OMEGA スピードマスターマークU 1970年代

UPdata/2006/08/10/

1970年代のOMEGAスピードマスターマークUのアンティークウォッチです。
当時は、タキメーター(走行時速を計測する目盛り)と、パルスメーター(心拍数計測用の目盛り)の2タイプが存在しており、どちらかを選ぶことが出来たそうです。
当時はパルスメーターの機能を使う人が少なかったということで、流通数が少なく、その為、現在市場に出まわることが少ない大変希少価値の高い時計です。

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スピードマスターマークU 
アンティーク:\336,000(OMEGA )

パルスメーター
ムーブメント:手巻き




【B1F アンティーク ウォッチ】