1970年代のOMEGAスピードマスターマークUのアンティークウォッチです。
当時は、タキメーター(走行時速を計測する目盛り)と、パルスメーター(心拍数計測用の目盛り)の2タイプが存在しており、どちらかを選ぶことが出来たそうです。
当時はパルスメーターの機能を使う人が少なかったということで、流通数が少なく、その為、現在市場に出まわることが少ない大変希少価値の高い時計です。

スピードマスターマークU
アンティーク:\336,000(OMEGA )
パルスメーター
ムーブメント:手巻き
【B1F アンティーク ウォッチ】


